あいぱく Premium TOKYOは、全国の個性豊かなアイスが新宿に集まる、アイス好きにはたまらないイベントです。気になるご当地アイスやクラフトソフト、限定メニューを食べ比べできるのが大きな魅力。アイスマニアのみならず、ゴールデンウィークのおでかけ先を探している人にもぴったりで、見て楽しい食べておいしい、注目イベントです。
目次
あいぱく Premium TOKYOとは
全国のアイスが集まる楽園
あいぱく Premium TOKYOは、「アイスクリーム万博」の名にふさわしく、日本各地のこだわりアイスが一堂に集まる人気イベントです。2026年は31ブランド・140種類以上の逸品が集結し、北海道の生乳を使ったソフトクリームから、山梨の桃を生かしたジェラート、青森のご当地アイスまで幅広く楽しめます。
普段はその土地まで行かないと出会えない味に、新宿でまとめて出会えるのが大きな魅力です。定番の人気商品だけでなく、イベント限定メニューも登場するため、毎年行っても新鮮な発見があります。
新宿住友ビル三角広場にて開催中の、アイスクリーム万博 あいぱくに行ってきました。芋づくし蜜芋ソフトクリームと、ジャージー牛乳ソフト を食べました #アイスクリーム万博 #あいぱく pic.twitter.com/XXoJP8vxJT
— きたのあずみ (@kitanoazumi) January 11, 2026
フラワーソフト Milky ¥850
@ あいぱくTOKYO 新宿住友ビル 三角広場5歳さんの投稿からこんな長文のウンチクを聞いてしまっては食べに行くしかない🚴♂️
これが高級ソフトクリームマシン「カルピジャーニ」による造形か😳
ソフトクリームはみんな同じだと思ってた💦
全然違う、めっちゃウマママーイ🤩 https://t.co/v58y0ELqgz pic.twitter.com/O677W9wRn1— トライム (@toraimu3770) January 17, 2026
種類豊富すぎる楽しさ
あいぱく Premium TOKYOの強みは、単にアイスの数が多いだけではなく、味の方向性がとても幅広いことです。濃厚ミルク系、フルーツ系、チョコ系、ご当地素材系、創作系まで揃い、食べ比べをするほど好みの違いが見えてきます。
「甘いものが好き」「さっぱり系が好き」「見た目も楽しみたい」など、誰の好みにも刺さるラインナップになっているのが魅力です。アイス選びそのものがイベントの楽しみになるので、会場を回る時間まで特別に感じられます。
注目の見どころ
イベント限定の特別感
2026年のあいぱく Premium TOKYOでは、あいぱく限定メニューや、ここでしか味わえない構成の商品が多数登場します。たとえば、会場内でしか出会えない食べ比べ企画や、期間によって原料が変わるソフトクリームなど、リピーターでも飽きない工夫が詰まっています。
限定品は「今行かないと食べられない」という特別感が強く、SNSでも注目されやすい要素です。記事でも「ここでしか味わえない」「今だけの限定」といった表現を自然に入れると、読者の興味を引きやすくなります。
アイスクリーム万博:冬のあいぱく Premium TOKYO 2026
新宿住友ビル三角広場
2026年1月9日~1月18日
11:00-19:30プリン研究所
アイスビストロヒライ
MAX PISTACHIO#アイスクリーム万博冬のあいぱくPremiumTOKYO2026#アイスクリーム万博#冬のあいぱく #あいぱく#新宿住友ビル三角広場 pic.twitter.com/Hsb3sHapkD
— たき(ばなうた幹事、さいボドゲ会副主催) (@fknLBu1OskWIW8o) January 15, 2026
アイス似顔絵へたくさんの方にご参加いただきありがとうございました!今日も楽しく似顔絵を描かせていただきました🎨
明日1/12成人の日も、あいぱくのICECREAM HOLICエリアで似顔絵やります✨#あいぱく
📍新宿住友ビル三角広場
1/18(日)まで開催中🍦@i89fes @ic_hlc #アイホリ #しじょる似顔絵 pic.twitter.com/KTrQnfVyMs— しじょるSHIJORU (@DJ_JOYRIDE) January 11, 2026
アイス以外も楽しい
あいぱく Premium TOKYOは、アイスを食べるだけのイベントではありません。アイスクリームの歴史やパッケージを楽しめる「アイスクリームミニ博物館」や、アイスをテーマにした雑貨の祭典「ICECREAM HOLIC」も同時開催されます。
食べる楽しさに加えて、見て回る楽しさや買い物の楽しさもあるので、滞在時間が自然と長くなります。家族連れ、友人同士、カップルなど、どんな来場スタイルでも満足しやすい構成です。
会場での楽しみ方
食べ比べで好みを発見
会場では、複数のアイスを少しずつ食べ比べる楽しみ方が特におすすめです。濃厚なミルク系と果実系を続けて食べると違いがはっきり分かり、自分の「推しアイス」が見つかりやすくなります。
あえて系統の違うアイスを選ぶと、味のメリハリが出て最後まで飽きにくくなります。甘さ、香り、口どけ、後味の違いを比べるだけでも、十分にイベントを楽しめます。
新宿京王あいぱく
プレマルシェ
忍者はお米の美味しさに優しい黒ごま風味でスッキリ
ザ・モンブランはねっとり濃厚で栗好きには堪らない味
玄米餅のワッフルは本当にお餅だった 香ばしくてめちゃくちゃ美味しいシルスマリア
ミルク
ミルクでもほんのりとカカオのビターさを感じられてとても美味しい pic.twitter.com/AKpzdHBOml— りの (@pancake_vanilla) May 9, 2024
写真映えも狙える
あいぱく Premium TOKYOは、見た目の華やかさも魅力です。カラフルな盛り付けや個性的な形状の商品が多く、手に持った瞬間から写真に撮りたくなるアイスが揃っています。
SNSで拡散しやすいビジュアルが多いので、記事の見出しや本文でも「映える」「限定感」「食べ比べ」の要素を前面に出すと訴求力が上がります。読者に「これは実際に見たい」と思わせる導線を作りやすいイベントです。
混雑前提の攻略
早めの来場が安心
あいぱく Premium TOKYOは人気イベントのため、混雑を見込んで動くのが基本です。特に話題の限定商品は早めに売り切れる可能性があるため、狙いのアイスがある人は開場時間に近い時間帯を意識すると安心です。
会場は屋内型の三角広場なので、天候を気にせず楽しめるのも強みです。ゴールデンウィークのお出かけでも計画を立てやすく、雨の日の候補にも入れやすいイベントです。
あいぱく@新宿住友ビル pic.twitter.com/sZfmMKr4td
— ymiya (@ymiyazou) May 1, 2025
持ち帰りも視野に
会場では、その場で食べるだけでなく、お土産として持ち帰る楽しみ方もできます。あいぱく公式サイトでは保冷バッグの案内もあり、家でもゆっくり楽しみたい人に向いた設計になっています。
家族へのお土産や、自分用のご褒美として持ち帰るのもおすすめです。会場で食べるアイスと、自宅で楽しむアイスを分けると、イベントの満足度がさらに高まります。
あいぱく Premium TOKYOのアクセスと開催時間
【開催日】2026年4月24日(金)~5月6日(水・振休)
【開催時間】11:00 – 19:30(最終日は18:00閉場)
【開催場所】新宿住友ビル 三角広場
【交通アクセス】都営大江戸線「都庁前駅」A6出口直結、東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」2番出口から徒歩4分、JR・小田急・京王線「新宿駅」西口から徒歩8分、都営新宿線「新宿駅」7番出口から徒歩8分
【主催】あいぱく®実行委員会
【公式サイト】https://www.i-89.jp/
※掲載内容は変更されている場合があります。最新の情報は、会場や主催者の公式サイト等でご確認ください。














