「駒込駅」オールマイティな駅

「駒込駅」オールマイティな駅

駒込の由来は東征途上の日本武尊(やまとたけるのみこと)が 味方の軍勢の人 ・馬などがその場所いっぱいに集まるのを見て 「駒込みたり」といったと言う説、 原野に野生の駒(=馬)が沢山群がっている様からと言う説など諸説あるそうです。

電車情報

【乗り入れ路線】JR山手線・東京メトロ南北線
【停車列車種類】各駅
【ターミナル駅までのアクセス】池袋駅まで6分・四谷駅まで21分・東京駅まで17分・六本木駅まで29分
【1日平均利用者数】81,352人(2010年)

駒込駅の歴史

六義園、徳川5代将軍徳川綱吉の大老柳沢吉保の下屋敷

駒込駅エリアの雑学

<将軍家の武運長久を祈る護国寺>
数ある名所の中から今日は六義園の今昔をお話しましょう。 六義園は、小石川後楽園とともに江戸の二大名園に数えられていました。 造ったのは、五代将軍・徳川綱吉の寵臣・柳沢吉保。 元禄8年(1695年)将軍 より下屋敷として与えられたこの地に、 自ら設計を指揮し、7年の歳月をかけ て「回遊式築山山水庭園」を造りました。
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